視線入力アプリをVersionUP(mp3→wav)① うまく行くかは未知

視線入力アプリをUnityで作る⑦では、次にすることとして、
 
●できるかどうか分からないぐらい果てしない将来の目標
①mp3を再生したい。もしくはm4a。
 
 
と書いたのですが、
すぐにやりたかった
 
「画像を好きに入れ替え出来るようにする。」に
 
挫折しそうになって、
先にmp3再生をやることにしました。
 
 
いろいろ調べて、直接mp3を入れて、今自分が作ったアプリで動かすのは
なんとなく難しそうだと思いました。
 
今は、mp3のデータをwavに変換して使っているのですが、
それをUnityの中で、wav変換できれば良いのでは?
 
というところに行きついています。
 
 
今回の記事は以下のサイト様を大いに参考にさせていただいています。
 
 
 ↑こんなに分かりやすく書いてくださっているのに、分からなかったことや
失敗したことをこちらに書いています。
 
 
 
 
まずはNAudioというものを活用するのが良いようなので
 

GitHub - naudio/NAudio: Audio and MIDI library for .NET

 

へ、行きました。

 

何度かGitHubは使ったことがあるのですが、

未だに苦手意識があります。

 

どこをどう押せば欲しいものがすぐ手に入るのか、

英語の多さに開いた瞬間から負けている感じです。

 

左欄ばかり見ていましたが、右欄の割と上の方にありました。

Releasesと書いてあるところがクリック出来ました。

一番上のバージョンのところに、Assetsという欄があり、zipで

ダウンロードできるところがありました。

知っている拡張子を見るとホッとしてダウンロード・・・

 

して気付きました。

これ、欲しいやつじゃない。

 

ソースコードって書いてる。

コードじゃなくて、もう出来ている奴が欲しい。

 

下の方にちゃんと「NAudio-Release.zip」がありました。

こんなことも何もかも、参考サイト様は書いて下さっています。

 

それでも自分が分からなかったところの図解を続けます。

 

Assetsの中に、Pluginsフォルダを作りました。

その中に、ダウンロードしたフォルダの中身、全部入れました。

 

それから、NAudio.dllをクリック。。。

 

というのは、

↓この部分をクリックして・・・

 Windowsで使うなら「x86」フォルダだけ作ったらいいと言うのに、

 

「パソコン、64bitだし動かなかったら怖いし、、、」

 

と不安になって作った「x86_64」フォルダが見えています。

 

いらなかったです。

 

 右端に、チェックできる欄が見えました。

プラットフォームはここでチェック入れたり消したりしました。

 

Windowsだけでしか使わないのに、

「万が一Macで使いたくなったらどうしよう・・・」

と不安になって、よく知りもしないのに

Mac OS X にチェックを入れているのが見えます。

 

 次に、CPUのチェック欄を見つける必要があったのですが、

少し探しました。

 

↑ここ、クリック出来ました。

 

この後、CPUもAny CPUに変えます。

 

 

 

 一旦、ここまで。