M5Stack Core2 何かをしたい→最終は音声認識したい③ 今度こそUIFlowに慣れたい

最初にM5stackCore2を買ったときのタイトルは

"マウス作りたい"

 

だったんですが。

買ってから放置している間に

"音声認識したい"に希望が変わり、タイトルも変えました。

 

その代わり?では無いのですが

LeapMotionを試しに購入しました。

これでマウスの代わりにならないかな。

 

これはまた後々するとして、とりあえず音声認識です。

 

その前にUIFlowです。

 

いつも作りたい物は、ガッツリ勉強してからというよりは

やりたいことが出来ればそんなに中身を理解しようとしない(←多分よくない)し、

作り終わったらきれいに忘れるんですが、

 

今回は今後の活用も考えて、まずはUIFlowを使いこなせるようになりたいと思っています。

なので音声認識に取り掛かるのは結構先かなー。

 

~ここからは、

 「M5Stack/M5Stickではじめる かんたんプログラミング」に

そって行った内容の記録を書きます~

 

とりあえず、使える環境にはしてあるので、デモからやります。

自分で背景の色を選んだ気がするのですが見にくい。

DEMOって書いてあるのをやります。

 

DEMOが4つ出て来たけど二つは別に必要なユニットがいるみたいで使えず。

 

使えたデモの内の一つです。

画面触ると〇が描ける。面白い。色もサイズも変えられる。

 

いろいろ触ってみて、本体のリセットボタンというのも

押してみたくなったので押します。

 

API KEYが出た。

 

プログラミングをRunしようとしたらエラーが出たから

もう一度API KEY入れないとダメなのかな。。。

 

どこだっけ?

 

右上の三本線の中にある設定から行けました。

 

それにしてもメニューバーの黄緑色が見にくい。

変えよう。

 

これも設定を開き、スクロールして下に行くとcolorのバーがありました。

一件、スクロールできるのが分かりにくいですが、下にも設定がいろいろあります。

 

↓右にスクロールバーがある。青くしました。見やすいです。

 

さっそく

chapter4-1から進めていきます。

 

・・・面白い

でも、途中でいろいろ試したくなる。

 

labelに日本語を入れようとしたけど入らない。

どうするのかな?

 

あ、ありがとうございます。

みつけました。

UIFlowでの日本語表示: J.Hokenのブログ

 

こちらに記載の通りに

ラベルの中にある、fontをUnicode24にしました。

 

無事日本語も表示できました。

 

これはいろいろやりたくなるなあ。

でもグッと我慢

 

今回はちゃんとUIFlowを使えるようになるのだ。

横道にそれず、いろいろやるのは後でいくらでもやれば良いのだ

と自分に言い聞かせる。