M5Stack Core2 何かをしたい→最終は音声認識したい⑨ ログインエラー(未解決)とifの学習
「M5Stack/M5Stickではじめる かんたんプログラミング」
という本に沿ってUIFlowを学び中です。
面白いです。
chapter4-4でいろいろありましたが、無事に修了。
chapter4-5を始めます。
・・・・
これだ。これで挫折しかけて本を買ったんでした。
日本語化しないブロックたち↓

今回はこれらを使うようです。
なぜ、一部かたくなに英語のままなのか・・・
とにかく英語が嫌いなので、現実逃避を兼ねてログインすることにしました。
よくみたら、ずっとUIFlowをログインせず使ってました。
登録はすでに済ませているのですが・・・
パスワードを作り直しても作り直してもエラーが出ますね。

まあ、いいや。
なんか、このエラーの出方、心が折れます。。。
このまま進めよう。
ブロックを使ったプログラミングはScratchをよく使っています。
マイクロビットを使うときは、MakeCodeが検索にはよく出てきますが、
Scratchに比べてちょっと複雑そうで苦手意識がありました。
今回、UIFlowを理解すればMakeCodeとも仲良くなれるのでは?
という気持ちもありました。
で、UIFlowの if ですが・・・
Scratchと比べるとやはり慣れるのに時間がかかりそう。
Scratchってすごくシンプルにしてあるんだなあと改めて思いました。
覚えてしまえば良いのでしょうが、覚えてしまうまで、
どこを押したら何が出てくるんだっけ??っていう感じになりそうです。
↓覚えるのに時間がかかりそうな例:
ブロックに歯車があって、そこを押したら移動できるブロックが出て来て左から右へ・・・・
