esptoolは前回苦労して入れることが出来た・・・と思います。多分。
次は
1. ESP32 での MicroPython の始め方 — MicroPython latest ドキュメント
このサイトの通りにしてみようと思います。
①まず、
MicroPython - Python for microcontrollers
に行くとのことでした。
いきなり難しそうな画面。
上の方の圧縮していないバージョンをダウンロードすることにしました。
165MB の方です。
解凍に大変時間がかかっています。。。。
。。。。
1GB近くありましたが無事終わりました。
でも、なんだかうまく行きません。
フラッシュの消去というイベントがどのサイトにも書いてあるのですが、
コマンドプロンプトにエラーはでないのですが、どうも出来ている気がしない。
試しにesptoolのバージョン確認をコマンドプロンプトに打ってみるけど
一瞬コマンドプロンプトが消えてすぐ現れて、表示は何も変わらず。
バージョンは表示されていない。
これはどう考えてもおかしい。
これ、絶対そんなに難しくないと思うんだけど・・・
と気付けば1時間以上経っている。
眠い・・・
あ、ChatGPTがまた最新バージョンが使える時間になった。
さっき、あまりにもいつもに比べて情報の正確性が高いと言うか、
本当に言うとおりにしたら出来たと言うか、
それがすごすぎて調べたら、ごく最近、すごい画期的な新バージョンが
発表されていたとか。
そのお試し版が最初少し使えるみたいで、そこからの回答だったようです。
限定お試しが終わって、また時間が経ったら使えるようになるみたいで、まさに今がその最新タイム。
同じ質問でも全然回答の質が違う。。。
尚、その内容を備忘録として書くと
「
マイクロ
PythonをM5Stack Core2で使えるようにするための手順を、分かりやすく説明しますね。
1. 準備するもの
- M5Stack Core2(小さなディスプレイとボタンが付いたマイクロコントローラ)
- USBケーブル(M5Stack Core2をパソコンに接続するため)
- パソコン(Windows、Mac、またはLinux)
2. 必要なソフトをインストールする
パソコンに次のソフトをインストールします
- M5Stackの公式サイト(https://docs.m5stack.com/en/core/core2)にアクセスします。
- 「Downloads」のセクションに移動して、「MicroPython firmware」を見つけます。
- 最新のファームウェアファイルをダウンロードします。
4. ファームウェアをM5Stack Core2に書き込む
- M5Stack Core2をUSBケーブルでパソコンに接続します。
- Thonnyを開きます。
- Thonnyのメニューから「Tools(ツール)」を選び、「Options(オプション)」をクリックします。
- 「Interpreter(インタープリター)」タブを選び、以下の設定を行います:
- 「MicroPython (ESP32)」を選択
- ポートを自動で検出しない場合は、手動でM5Stack Core2のポートを選びます。
- 「OK」をクリックして設定を保存します。
- Thonnyのエディタ部分に、次のコードを入力します:
from m5stack import *
from m5ui import *
from uiflow import *
import time
setScreenColor(0x222222)
label0 = M5TextBox(50, 50, "Hello, M5Stack!", lcd.FONT_Default, 0xFFFFFF, rotate=0)
while True:
wait_ms(2)
- 「Run(実行)」ボタンをクリックします。
- M5Stack Core2のディスプレイに「Hello, M5Stack!」と表示されれば成功です。
これで、M5Stack Core2でマイクロPythonが使えるようになりました!楽しんでプログラミングしてくださいね。
」
ちゃんとHell, m5stack!って出ました。
ChatGPTの最新バージョン、お金出して買おうかな。。。
あまりにも仕事効率が違い過ぎる。。。