JavaScriptでとにかく何か作ろう① 環境を作って書いてある通りのことが出来る喜び
Base64の応答不良の解決策をGPTさんに示してもらったまま
なんだかんだあって取り掛かれず数日が過ぎました。
その間に、どんどんうまく行かなかった記憶だけが膨らんでちょっと
モチベーションがアレなので
何か別のことをして心を持ち直させようと思います。
大昔に初めて作ったプログラムのゲームがJavaScriptのブロック崩しでした。
でもそれっきりやっていなかったので
JavaScriptでいろんなものを作ってあの頃の感動を思い出し、
折れた心をどうにかこうにかしようと思います。
こちら↓
最低限の知識で簡単なWebアプリを作る(生JavaScript vs React&TypeScript、やりたいこと別サンプル集) #フロントエンド - Qiita
にお世話になりながら、まず環境を作る。
Node.jsは既に入っている・・・はず。
確認方法はGPTさんに聞いてみよう。
コマンドプロンプトを立ち上げて、
node -v
を入力してバージョンが・・・出た。入ってる。
Reactプロジェクトの作り方でエラーが・・・
プロジェクト名に大文字は使えないと怒られた。
React1にしてたからか。
では小文字にしよう。
正直、Reactがどんなものかまだ全然理解していないので
プロジェクト名はreact1にしておく。
npx create-react-app --template typescript react1
あ、フォルダが出来た。

その後もサイトにしたがってやっていって・・・
npm start
を入力すると・・・

おお、なんか出てきた。
わあ

すごい。
見た目も良くしたいのでMaterial UIのインストールも行う。
どこにインストールするのかな?
GPTさんに聞いたところ
プロジェクトのフォルダ内でインストールする必要があります。
とのことなので、
以下のGPTさんの指示に従います。
-
プロジェクトのルートディレクトリに移動します。例えば、プロジェクトのフォルダが
my-projectという名前の場合:cd path/to/my-project -
プロジェクトのフォルダ内で以下のコマンドを実行して、Material-UIをインストールします:
npm install @mui/material @emotion/react @emotion/styled
後はサイトの内容に従ってやっていくと

おおお。
書いてある通りにしたら出来る喜び。
M5stackCore2の時はそれが出来なかったので、
書いてある通りのことが出来ることがすごく嬉しい・・・